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HOME > > [PR] > 高1の鉄道旅行記・撮影会 > 隠岐・島後を一周する・・・もちろん鉄分ゼロ RSS   Admin NewEntry Comment
JRが国鉄と呼ばれていた「ちょっと昔」に戻ってカズ少年が鉄道の旅へご案内
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隠岐の島に入って二日目。

僕は親友に車で隠岐の島のあちらこちらを案内してもらった。


昨日行った布施村を通らず、島の北側へ、五箇村に行った。

島の裏側の小さな小さな村だが、思いもよらないビックリの事実をここで知った。

あの、領有権問題に揺れる、遠い遠い竹島がこの五箇村の一部だというのだ。

これには、小笠原諸島が東京とだという以上の驚きがあった。


その後、中村海岸に行った。漁港拡張工事をし始めたようだ。

この海岸は桜貝や紅貝の貝殻が時折、海岸に打ち上げられる場所だったらしい。

親友は何度かここで拾ったらしく、漁港工事が進むと採れなくなると心配していた。


この海岸沿いに出ていた店で、サザエのつぼ焼きを食べた。

採れたて、焼きたては本当に美味しい。

しょうゆの香ばしい匂いがまわりじゅうに広がった。


その後、ローソク島を見に行った。

ローソクのような形に海の中に突き出ている島(岩?)に、

沈んでゆく夕日が重なると、ローソクに火がついたように見える、

すごい美しい景色になるという。

まぁ、そんなにうまく重ならないが・・・・。


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すっかりローカル線化した山陰本線西部の、 特急いそかぜ以来、優等列車が消えた後に咲いた 一輪の花的存在、それが「みすず潮騒号」 快速扱いとはいえ、沿線では一目置かれる存在に。 名前の由来は言わずと知れた「金子みすず」。 長門市仙崎出身の童謡作家で、地元..
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プロフィール
HN:
smilykaz
年齢:
46
性別:
男性
誕生日:
1970/12/19
職業:
ステッカー製作
趣味:
国内鉄道旅行
自己紹介:

けっして後ろ向きの性格ではないが、
昭和の国鉄風情をこよなく愛し、
ちょっと昔なつかしいもの好き。
古いものを大切にする・・・のかも。
思い出の品、焼いもアイス、ラムネ
昭和の香り漂う鉄道旅行、愛好家。

昔風情いっぱいの日本昭和村がある岐阜県美濃加茂市に近い坂祝に本籍地がある。偶然。長良川鉄道やJR高山本線・太多線など鉄道の要所に加え、ちょっと前まであった坂祝セメント貨物など、鉄分もいろいろある所だ。

現在は、日本海側のある街でイラストやデザイン表札の仕事をしている。
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