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HOME > > [PR] > 高1の鉄道旅行記・撮影会 > 米子駅の夜。これからが撮り鉄の宴だ! RSS   Admin NewEntry Comment
JRが国鉄と呼ばれていた「ちょっと昔」に戻ってカズ少年が鉄道の旅へご案内
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国鉄山陰本線米子駅。

境線に乗ってトコトコやってきたが、到着したときにはもう夕闇が覆い始めていた。


米子駅、そこは間違いなく山陰の数ある駅の中でも「中心駅」だった。



例えば前年(1985年)3月14日のダイヤ改正では長距離特急まつかぜ号を

二つの列車に分断することになったが、鳥取でも松江でもなく、ここ米子で切った。

 つまり、 ・
大阪~米子・・・まつかぜ号。  ・米子~博多・・・いそかぜ号。

となったことからはっきりわかる。


また、地の利も関係しているのかもしれない。

伯備線からの入口という事で、山陰本線の中で真っ先に電化された部分でもある。

いすれにしても非常に華やかな印象で、ちょっと昔の
ターミナルを感じられる。


そのようなわけで、山陰特急を写真に収めたいならこの米子駅がベストなのだ。

そして今、僕はここにいる。

さあ、これからこの夏最後の宴だ。

岡山から到着した知井宮行き特急やくも
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重い荷物をワゴン車から降ろすと部屋に案内された。 荷物を置いた部員たちはいきなりゴロ~ン。   僕と享部員は自転車に乗り再び竹野駅へ。 それは、特急はまかぜに乗って神戸からやってくる 久美子部員を迎えに行くためだ。 僕たちが竹野駅に着くとほぼ同..
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プロフィール
HN:
smilykaz
年齢:
46
性別:
男性
誕生日:
1970/12/19
職業:
ステッカー製作
趣味:
国内鉄道旅行
自己紹介:

けっして後ろ向きの性格ではないが、
昭和の国鉄風情をこよなく愛し、
ちょっと昔なつかしいもの好き。
古いものを大切にする・・・のかも。
思い出の品、焼いもアイス、ラムネ
昭和の香り漂う鉄道旅行、愛好家。

昔風情いっぱいの日本昭和村がある岐阜県美濃加茂市に近い坂祝に本籍地がある。偶然。長良川鉄道やJR高山本線・太多線など鉄道の要所に加え、ちょっと前まであった坂祝セメント貨物など、鉄分もいろいろある所だ。

現在は、日本海側のある街でイラストやデザイン表札の仕事をしている。
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