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HOME > > [PR] > 高2の隠岐の島旅行 > 男は黙って一人旅・・・の計画 続編 RSS   Admin NewEntry Comment
JRが国鉄と呼ばれていた「ちょっと昔」に戻ってカズ少年が鉄道の旅へご案内
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去年とは違うルートで隠岐の島へ・・・・。


リストアップしたのは3つのルート。


まず、一つ目の播但線。

この路線は和田山から先が山陰本線だ。

特急
はまかぜ号の旅も捨てがたいが、半分以上の距離が去年と同じになる。

う~ん。それもなんだかなぁ。


次に、姫新線。

僕は以前、姉の友達が佐用の隣りの播磨徳久の出身だということで、

そのお姉さんによく鈍行の旅の話を聞かせてもらったので、かなり興味があった。

そんなローカル線の鈍行旅行も結構いいかも・・・・と思ったが、

時刻表を見てみると、恐ろしく列車のつながりが悪い。・・・・・ちょっと幻滅。



ということで、結局のところ消去法で伯備線ルートをとることにした。

こうしてルートまでは決まったが、普通で行くか、
L特急やくも号を使うかは、

この後、財布と相談するということで。


そうして時刻表をパラパラとひもとき、鉄道旅行計画をさらに練る。

いつも開く「東海道本線・山陽本線(米原~岡山)」のページだ。

とにかくつながりよく岡山まで行って、余裕を持って伯備線に臨みたい!

そう思って見てみると、なんと姫路駅で一度乗り換えるだけの2列車で、

岡山まで行けてしまう乗り継ぎがあったのだ。


しかし、素直に喜べない理由があった。

なにしろ、姫路到着が7時28分。出発が7時29分。

たった1分しか乗換え時間がないのだ。こんな乗り換え本当に可能なのだろうか?



でも、おそらくホームの向かい側で、乗換え客を待っているとかそんな感じだろう。

と、勝手に決め込み、そのプランを選択して旅行計画を続けた。



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プロフィール
HN:
smilykaz
年齢:
46
性別:
男性
誕生日:
1970/12/19
職業:
ステッカー製作
趣味:
国内鉄道旅行
自己紹介:

けっして後ろ向きの性格ではないが、
昭和の国鉄風情をこよなく愛し、
ちょっと昔なつかしいもの好き。
古いものを大切にする・・・のかも。
思い出の品、焼いもアイス、ラムネ
昭和の香り漂う鉄道旅行、愛好家。

昔風情いっぱいの日本昭和村がある岐阜県美濃加茂市に近い坂祝に本籍地がある。偶然。長良川鉄道やJR高山本線・太多線など鉄道の要所に加え、ちょっと前まであった坂祝セメント貨物など、鉄分もいろいろある所だ。

現在は、日本海側のある街でイラストやデザイン表札の仕事をしている。
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