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HOME > > [PR] > 高2の修学旅行 > 夢のような長崎駅での時間 Vol.1 RSS   Admin NewEntry Comment
JRが国鉄と呼ばれていた「ちょっと昔」に戻ってカズ少年が鉄道の旅へご案内
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長崎駅に到着し、改札口前に立つ僕たち6人だったが、

僕と谷川君を除くメンバー4人は歩き疲れてベンチでちょっと休憩。

僕たち2人は4人が「もうそろそろ行こうやぁ」と言い出すまでの時間を考えながら、

限られた時間を精一杯楽しむためホーム内を走り回った。


まず、最初のターゲット。長崎駅といえば!の、あいつに出会った。

それは485系200番代 L特急 かもめ だ。

鉄道旅行ーちょっと昔の旅 L特急かもめ

まだバリバリ国鉄色の特急デザイン。8両のフル編成だ。

そしてよく映える青いヘッドマークが麗しい特急かもめ号だ。

博多に向けての出発を待つその姿は穏やかで堂々とした印象だった。



こうしてL特急かもめ を撮影したあと、目が向いたのはやはりブルートレインだ。

すでに到着して旅行者たちも姿を消し、車両もホームから引き上げてはいたが、

300ミリ望遠レンズを持っていっていたので写真を撮影することができた。

鉄道旅行ーちょっと昔の旅 ブルートレインさくら

手前、(左側)の14系のフル・ホワイトライン編成はブルートレインさくら号。

その隣りには14系15形の、あかつき編成が休息中。

この当時は佐世保行きの編成があったため、ここにあったのは短い編成だ。

こうして、長崎ブルートレインも満喫できたことは嬉しかったが、これは望遠レンズ。

画像は思いのほか暗く、テールマークがよく見えない。

それだけは(帰宅後)残念に思った。

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プロフィール
HN:
smilykaz
年齢:
46
性別:
男性
誕生日:
1970/12/19
職業:
ステッカー製作
趣味:
国内鉄道旅行
自己紹介:

けっして後ろ向きの性格ではないが、
昭和の国鉄風情をこよなく愛し、
ちょっと昔なつかしいもの好き。
古いものを大切にする・・・のかも。
思い出の品、焼いもアイス、ラムネ
昭和の香り漂う鉄道旅行、愛好家。

昔風情いっぱいの日本昭和村がある岐阜県美濃加茂市に近い坂祝に本籍地がある。偶然。長良川鉄道やJR高山本線・太多線など鉄道の要所に加え、ちょっと前まであった坂祝セメント貨物など、鉄分もいろいろある所だ。

現在は、日本海側のある街でイラストやデザイン表札の仕事をしている。
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