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JRが国鉄と呼ばれていた「ちょっと昔」に戻ってカズ少年が鉄道の旅へご案内
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この写真館コーナーでは、当ブログに掲載した鉄道写真を中心に、形式またはカテゴリー別に写真をまとめたページを作っており、今後も各ページに追加掲載してまいります。

現時点では以下のページを公開しておりますので、どうぞお楽しみください。なお、それぞれの写真をクリックすると大きい画像をお楽しみいただけます。

お願い:鉄道写真の無断転載はご遠慮ください。とはいえ、基本的には、当ブログへのリンクを掲載してくださる方にはお礼として写真の自由使用を認めたいと考えています。ご遠慮なく、メールでご一報くださいませ。

機関車の形式

 EF65形直流電気機関車
 
 EF58形直流電気機関車

 EF66形直流電気機関車 

 EF67型直流電気機関車 

 EF81形交直流電気機関車New!

 ED75形交流電気機関車

 ED76形交流電気機関車 NEW!

 EF70形交流電気機関車

 DD51形ディーゼル機関車

 DE10形ディーゼル機関車

 SL各種

客車の形式

 24系特急形寝台客車

 14系特急形寝台客車   New!

 14系特急形座席客車

 12系急行形座席客車

 20系寝台客車

電車の形式

 183系特急形直流電車

 185系特急形直流電車

 485系特急形交直流電車

 583系特急形交直流電車

 381系特急形直流電車 

 117系近郊型直流電車

気動車の形式

 キハ82系・キハ181系特急形気動車

 キハ183系特急形気動車

 キハ85系特急形気動車

 キハ185系特急形気動車

 2000系特急形気動車(TSE)

 キハ58系・28系急行型気動車

 キハ52・キハ20・キハ22系普通気動車

 キハ33系普通気動車

 キハ35系普通気動車

 キハ38系普通気動車

 キハ40・キハ47・キハ48系普通気動車 New!



順次増やしていく予定ですのでどうぞご期待ください。


  
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183系グループには大きく分けて3種類ある。
先頭部に貫通扉のついた0番台、非貫通型の1000番台、そして碓氷峠でのEF63による牽引を受けられるようにされた189系。
これらは183・189系の1の数字が示すように、直流電化の区間しか走行できない(1~3が直流を示す)ため、同じ列車名でも交流電化区間に進入する部分があるなら485・489系車両を使用したものが多い。例えばL特急あさま は、長野行きは189系、直江津行きは489系を使用した(4~6は交直流)。


上野駅 L特急あさま長野行き189系

上野駅にて。到着したばかりの寝台特急ゆうづると並ぶ。L特急あさま はすべて碓井峠を通るため、189系を使用した。

写真の記事:東京ミニ周遊券をフル活用する その3




大糸線 L特急あずさ183系1000番台
大糸線に乗り入れるようになって間もない頃のL特急あずさ。183系1000番台を使用しているが、貫通型の0番台を使用していた時期もあった。

写真の記事:ちょっと感動!やっと手に届いた特急あずさ

L特急あずさ 大糸線 白馬~信濃森上上の写真の同じ列車。特急あずさはこのあと新型車が投入されるまでに2回、大幅な塗色変更を受ける。

写真の記事:ちょっと感動!やっと手に届いた特急あずさ




東京駅 L特急わかしお183系1000番台
東京駅地下ホームで出発を待つ房総特急わかしお。房総方面には貫通型の0番台が主流だったがこのころから1000番台も見られるようになった。

写真の記事:東京駅初上陸!しっかり堪能しまっせ!その2

東京駅 L特急踊り子183系1000番台
185系車両のイメージが強いL特急踊り子だが、一部183系車両が使用されていた。東京駅にて

写真の記事:東京駅初上陸!しっかり堪能しまっせ!その1





東京駅 L特急さざなみ183系貫通型
東京駅地下ホームでの珍事。貫通型の場合、実際に前面扉を開く時にヘッドマーク部分が引き下がらなければ通行できないため、動くようになっている。先頭部の作りを想像させられたワンショット。

写真の記事:東京駅初上陸!しっかり堪能しまっせ!その2




すずらんの里駅 特急あずさ
信州カラーで活躍した中央本線の特急あずさ。国鉄オリジナル色からは2度目の塗り替えだった。写真はすずらんの里駅。
写真の記事:特急あずさ(中央東線特急)の変遷


特急はまかいじ号 あさまカラー
長野新幹線開業後、在来線の特急あさま号が廃止になり、余剰が出た関係で、中央東線に流れてきた。その中の一つの運用がこの臨時特急はまかいじ号だった
写真の記事:特急あずさ(中央東線特急)の変遷


初代信州カラーの特急あずさ
スカイブルーの信州カラーの前は、アイボリーのボディーに
りんごのイメージの赤と緑のラインだった。塩尻駅(?)停車中の新宿行き特急あずさ。

185系直流特急形電車は関東地方を中心として活躍している。
0番台が伊豆急行鉄道に乗り入れするL特急踊り子に活躍したのをはじめ、200番台は昭和57年11月のダイヤ改正から登場した新特急たち、東北新幹線大宮開業時の新幹線リレー号などにも活躍した。



東京駅にて L特急踊り子185系0番台斜め3本ラインが特徴的な0番台。当時としてはかなり斬新なデザインだった。東京駅で出発を待つL特急踊り子。


上野駅 新特急あかぎ185系200番台0番台とは異なり、オーソドックスな1本のストライプの200番台。新特急という新しい種別はこの車両のみに適用された。


上野駅 新幹線リレー号185系200番台今や東京まで到達した東北新幹線ほかも、当初は大宮以北の開業だった。このリレー号が大活躍した時代があった。

予約!【マイクロエース】国鉄185系200番台『新幹線リレー号』ベストリニューアル7両
京都駅 117系新快速直接の関係はないが、185系のアイデアモデルとなったのはこの117系と言われている。
この車両は現在東海地方、山陽本線などで見ることが出来る。
上野駅 寝台特急ゆうづる583系上野駅にて。現役時代の寝台特急ゆうづるの到着後。



青森駅 L特急はつかり583系青森駅にて。昼行特急の中ではかなり長い距離を走った。ゆうづる・はくつるの間合い運用。



京都駅にて。寝台特急金星 廃止直前昭和57年11月の廃止直前の時期のショット。
ヘッドマークの紫が美しい。



大阪駅にて L特急雷鳥583系大阪駅にて。九州行き寝台特急の間合い運用で活躍した583系L特急雷鳥。



大阪駅 寝台特急彗星583系大阪駅にて。上の雷鳥とコンビを組んでいた九州行き寝台特急のひとつ彗星。他に、明星、なは などがあった。タイフォンが特徴的。

上野駅 特急鳥海485系
上野駅に到着した特急鳥海。ロングランを経て帰ってきたその姿は、夕闇に輝くヘッドマークゆえか、どこか誇らしげに見える。

写真の記事:ちょっと昔の鉄道風景を実感した上野駅。



上野駅 常磐線L特急ひたち485系
もう夕方ではあるが、運転本数が多く走行距離が比較的短めのL特急ひたちは今から出発だ。上野駅にて出発を待つ。

写真の記事:ちょっと昔の鉄道風景を実感した上野駅。



上野駅 東北本線L特急ひばり485系
上野口特急の最盛期にその中の代表選手となっていたのはまさにこのL特急ひばりだったと言って過言ではない。新幹線の名前こそ「やまびこ」に奪われた形だが、オールドファンの印象としてはこちらのほうが深いのではないか。

写真の記事:27年前の上野駅 上野を代表するL特急ひばり

京都駅 びわこ周遊さくら号485系
イベント列車、びわこ周遊さくら号。この頃の向日町運転所の花形は485系であり、主役も脇役もこなす汎用性の広い電車だった。京都駅にて。

写真の記事:今年もびわこ周遊さくら号がやってくる 第2部


金沢駅 L特急加越485系

北陸本線の特急は向日町運転所の雷鳥ほかに限らず、金沢運転所の加越、しらさぎ、その他にも485系が用いられていた。交直両用の利点がいかんなく発揮されていた。

写真の記事:能登旅行最終日 金沢観光と白鳥号


特急白鳥485系
当時、日本最長区間を走破する在来線の電車特急だった白鳥。それはつまり交直の切り替えの多さを暗示しており、まさにこの車両の価値が活かされるシチュエーションだったと言える。


金沢駅 特急はくたか485系ボンネット型の485系は、151系こだま型の面影を残し、今でもファンが非常に多い。個人的には、デザイン入りヘッドマークになったとき大感激した。
写真の記事:初めて乗る特急!雷鳥号の旅「加賀・能登」その5

青森駅 L特急たざわ
田沢湖線に設定された特急たざわ号。この頃からL特急のLマークの位置が左上の隅に限定されなくなったと記憶している。


485系1500番台 試運転
485系の中で最も異色の外観をしているのがこの1500番台。運転台上の全焼等が2灯式。そして、尾灯が出目金のようになっているのが特徴。


青森駅 L特急はつかり485系
関西からのロングランが白鳥なら、関東からはこのL特急はつかり。ヘッドマークの美しさで人気だった。583系も使用しており、その点ではL特急雷鳥のライバル的存在といえたかも。
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プロフィール
HN:
smilykaz
年齢:
46
性別:
男性
誕生日:
1970/12/19
職業:
ステッカー製作
趣味:
国内鉄道旅行
自己紹介:

けっして後ろ向きの性格ではないが、
昭和の国鉄風情をこよなく愛し、
ちょっと昔なつかしいもの好き。
古いものを大切にする・・・のかも。
思い出の品、焼いもアイス、ラムネ
昭和の香り漂う鉄道旅行、愛好家。

昔風情いっぱいの日本昭和村がある岐阜県美濃加茂市に近い坂祝に本籍地がある。偶然。長良川鉄道やJR高山本線・太多線など鉄道の要所に加え、ちょっと前まであった坂祝セメント貨物など、鉄分もいろいろある所だ。

現在は、日本海側のある街でイラストやデザイン表札の仕事をしている。
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